夢 2024-11
このページは夢の記録です。恐怖や不快感を含む表現が混ざることがあります。
※このページはログです。暗い内容や不快な描写を含む場合があります。
2024/11/15(Fri)
マンションみたいな建物の前で疲れ果てて,横たわっていた.
勝手に建物に入ってシャワーを浴びたら,管理人が私の荷物を不審物として管理人室に移動していて着るものがなくなっていた.
なので自分のものを取りに来たと名のり出た.
非常識さを責められたが,もとより非常識なことをしている自覚はあったので何も言わなかった.
なぜか私のリュックから身に覚えのない酒が発見されて,増援に来た警備員たちから「昼間から酒を飲みやがって」と非難された.
私はめちゃくちゃムカついた.
酒なんか飲まないがそもそも昼間から酒を飲むことの何が悪いんだ. 仮に酒を飲んでいてもお前に関係ないだろうと言いそうだった.
その後ギターの特殊奏法に使用するつもりの危険物(細かいことは忘れた)が発見されてからは,詰問が激しくなった.
荷物を返してほしい.
これは音楽をやるためのものなんだよ,お前にわかるかボケと暴れようとしたが,途中でトーンダウンして「わかってくださいよ〜」みたいな言い方になった.
その結果なんと幸運なことか,その警備員は音楽好きでボサノバも好きとのことで一気に対立的な状況は収まった.
音楽好きの警備員は前川清だった.
そこで目が覚めた.
歯科に遅刻した.