夢 2024-05

このページは夢の記録です。恐怖や不快感を含む表現が混ざることがあります。

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※このページはログです。暗い内容や不快な描写を含む場合があります。

2024/05/31(金)

テロリストになって学校を占拠した.
背後から特殊部隊に強襲された.
致命傷を負ったとき,迷わず人質扱いのクラスの好きな子に向けて手榴弾を投げて道連れした.


2024/05/28(火)

私は悲しんでいる.誰かが目の前に立っていてラテン語で主の祈りを唱えてくれている.
耳を傾けていたが、奥から別のラテン語が繰り返し唱えられ始めた.
私の耳はそちらに注意を奪われてしまった.
フォーレのRequiemのKyrieの歌詞と同じだ.

Requiem aeternam dona eis, Domine,
et lux perpetua luceat eis.
Te decet hymnus, Deus, in Sion,
et tibi reddetur votum in Jerusalem.
Exaudi orationem meam,
ad te omnis caro veniet.
Kyrie eleison.
Christe eleison.
Kyrie eleison.


2024/05/21(火)

福岡大学に行くための列車を乗り換え苦労していた.
運がいいことに知り合いの女子と一緒になれたのでついて行くことにした.
しかも好きな女子も同じ列車に乗ってきたので,自然な流れて会話ができた.
気がつくと夜中に実家の玄関の前で寝ている. うららかプーちゃんを間違えて大学に連れてきてしまったので家に忍び込んで何事も起きて何事もなかったかのようにしたい.
しかし祖母に見つかり,母にも怒られた.
それにしても今日のルートなら,通学にカネがかかり過ぎる…
どうやって金を捻出するべきか?

*途中箇所が意味不明だが原文まま記載


2024/05/19(日)

経済学部のモグリのゼミで飲み会をしていた.
メンツはなぜか小中の同級生たちでみんな中学生くらいの形姿だった.
私は気分が悪いし会話に入っていけないので,皆から見えない階段の踊り場あたりで蹲っていた.
帰り道になって,男子数名と一緒に帰ることになった.
しかし女子のH.IさんとN.Nさんが酔っ払ってスク水で帰ろうとしていたので心配になった.
勇気を出して「そんな格好で夜道は危ないから途中まで自分達と一緒に帰ろう」と提案した.
その女子たちからは大丈夫やら何やら言われたが,まともな判断力があるとは思えない.
男子に提案して後ろからついて行くことにした.
しばらく歩いて田んぼの十字路に差し掛かった頃,誰かが「お前はH.Iさんが好きだから心配なんだろう」と鎌をかけてきた.
それとこれは別問題なのだが,とにかくそんなことをH.Iさんに知られたくない.
もし知られるとしても自分から秘めた気持ちを白状したい. 
普段は弱気な私だけど「勝手に話して,この夢の世界の楽しみを奪わないでくれ」と言った.
「夢でH.Iさんと会うことくらいしかいま楽しみがないんだ」と実際に自分が喋っている言葉で目覚めた.
現実と夢がごっちゃになっている. 最後の言葉は私の本心なのだろうか.
どちらにせよ,浅い眠りで歯の噛み締めも強くて苦しかった


2024/05/16(火)

私以外運動会でのダンスの振り付けを通しで覚えているのに,私は何も教わらないまま踊らねばならなかった.
2回腿上げと4回膝上げの振り付けの区別なく踊っていたら女子にめちゃくちゃ怒られた.
しかし怒られたところで膝上げと腿上げの機械の区別ができない.わからない.
周囲の友人たちに訊くがバカ扱いされて揶揄われて何も教えてもらえない.
そしてまた私だけ何もわからないまま,ダンスの練習は繰り返し続いた.


2024/05/09(木)

叔父と地元にいた.かつての田圃に航空機が墜落した現場にいき,そこが開発されてタワーマンションが建設されたことを確認した.
(そういえば1年ほど前にみた夢では祖父と墜落直後の現場をみていた(そんな事実は存在しないのだが))


2024/05/08(水)

学校のキャンプで表彰されるときに好きな女子から表彰状をもらうことになった.
周りは私が好きな女子に公開告白するように茶化してくる.
どうしようか緊張して悩みながらとりあえず賞状を受け取ったとき,
一緒にプリクラサイズの写真をいくつか渡された.
それに気を取られていて告白のタイミングは逃した.
いや,そもそも告白して何になるんだ?と留まったのもあった.
拍手の中,その女の子は女子グループに戻った.
私も後ろに下がった.
そして写真を見た.
その写真は,その場の人たちが知るはずのない元カノと私のツーショット写真をプリントしたものだった.
いつのまにかデータを盗まれたのだ.
イタズラにしても度が越えている.
おそらくクラスの大半の人間が仕組んだイタズラだろう…
皆がニヤつくか笑っていた.
だが私はイタズラの深刻さよりも元カノを思い出させられたことでシャックを受けていた.
私は元カノへの罪悪感に駆られてるそのあと何も言葉を発することができずにいた.
私がASDやADHDだと分かっていれば,元カノと別れずに済んだのではないか.
少なくともあんな酷い別れ方を私はせずに済んだのではないか.


2024/05/05(日)

女生徒たちの人気投票で男子の席が決まる.
私は好きな女の子に気に入られていて頬にキスをしてもらった.
結果的に人気投票の順位は低かったが,その子の力により私はその子の管理下に置かれるという名誉を得た.
私の机にはその子の名前のカードを置いていなければならないし,ノートを開くにせよその子に鍵であけてもらわないといけない.
不自由だけれどもその子とコミュニケーションをする機会はたくさんあるし,キスしてもらえたことでのぼせていた.